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Matariki 2026──ニュージーランドの冬空から、旅の時間を考える
七月。真夏の日本とは逆に、南半球のニュージーランドは冬の底にいる。夜明け前、空がいちばん暗くなるころ、北東の低い空に小さな星の群れが戻ってくる。マオリの人々がマタリキ(Matariki)と呼ぶ、寄り添うように瞬く星たちだ。この星の群れが明け方の空にふたたび現れることが、マオリの暦では新しい年の始まりを告げる。花の咲く春でも、日が長くなる夏でもない。一年でもっとも寒く、もっとも暗い季節に、ニュージーランドの新年は静かに明ける。 マタリキという名には、「風の神タファリマテアの目」という意味があると伝えられている。空から見下ろす、小さな目。その眼差しのもとで、この星の群れには古くから三つの時間が流れてきた。ひとつは、この一年で見送った人を思い出す時間。ひとつは、いまここにいる人たちと集い、分かち合う時間。そしてもうひとつは、これから訪れる年に思いを馳せる時間。新しいものを買うのではなく、過ぎた時間と、これからの時間に向き合う。マタリキが大切にしてきたのは、そういう時間の過ごし方だ。 この星の群れを、私たち日本人も昔から知っている。すばる。昴。同じ星の集まりを、日本ではそう呼んできた。古事記や万葉集にも登場する、あの小さくかたまって光る星々だ。南半球のニュージーランドと、北半球の日本。遠く離れた二つの土地が、同じ夜空の一点を、それぞれの言葉で見上げてきた。 フェルドンシェルターが生まれたニュージーランドでは、マタリキの朝、家族や友人が寒さの中で顔を寄せ、まだ暗い空を見上げる。手にしているのは、特別な道具ではない。温かい飲み物と、隣にいる誰かと、少しの静けさ。それだけで、一年がひとつ、区切られていく。 フェルドンシェルター には「UNFOLD ADVENTURE」という言葉がある。unfold——ひらく、広げる。畳まれていたものがひとつ開き、そこから冒険が始まる、という意味だ。ルーフトップテントを一台ひらくように、旅は、大げさな準備からではなく、空を見上げるほんの小さな動作から始まっていく。 マタリキが教えてくれるのは、一年の節目は、何かを手に入れた瞬間ではなく、ふと立ち止まって空を見上げた瞬間に訪れる、ということかもしれない。 今年の冬、夜明け前に少しだけ早く起きて、北東の低い空を探してみる。日本からは、季節も、星の見え方も違う。それでも、見上げるという行為は同じだ。その静かな時間の中に、新しい一年の始まりが、たしかにある。 TOP PHOTO BY @danielchaferBOTTOM PHOTO BY @sivanheyns
Matariki 2026──ニュージーランドの冬空から、旅の時間を考える
七月。真夏の日本とは逆に、南半球のニュージーランドは冬の底にいる。夜明け前、空がいちばん暗くなるころ、北東の低い空に小さな星の群れが戻ってくる。マオリの人々がマタリキ(Matariki)と呼ぶ、寄り添うように瞬く星たちだ。この星の群れが明け方の空にふたたび現れることが、マオリの暦では新しい年の始まりを告げる。花の咲く春でも、日が長くなる夏でもない。一年でもっとも寒く、もっとも暗い季節に、ニュージーランドの新年は静かに明ける。 マタリキという名には、「風の神タファリマテアの目」という意味があると伝えられている。空から見下ろす、小さな目。その眼差しのもとで、この星の群れには古くから三つの時間が流れてきた。ひとつは、この一年で見送った人を思い出す時間。ひとつは、いまここにいる人たちと集い、分かち合う時間。そしてもうひとつは、これから訪れる年に思いを馳せる時間。新しいものを買うのではなく、過ぎた時間と、これからの時間に向き合う。マタリキが大切にしてきたのは、そういう時間の過ごし方だ。 この星の群れを、私たち日本人も昔から知っている。すばる。昴。同じ星の集まりを、日本ではそう呼んできた。古事記や万葉集にも登場する、あの小さくかたまって光る星々だ。南半球のニュージーランドと、北半球の日本。遠く離れた二つの土地が、同じ夜空の一点を、それぞれの言葉で見上げてきた。 フェルドンシェルターが生まれたニュージーランドでは、マタリキの朝、家族や友人が寒さの中で顔を寄せ、まだ暗い空を見上げる。手にしているのは、特別な道具ではない。温かい飲み物と、隣にいる誰かと、少しの静けさ。それだけで、一年がひとつ、区切られていく。 フェルドンシェルター には「UNFOLD ADVENTURE」という言葉がある。unfold——ひらく、広げる。畳まれていたものがひとつ開き、そこから冒険が始まる、という意味だ。ルーフトップテントを一台ひらくように、旅は、大げさな準備からではなく、空を見上げるほんの小さな動作から始まっていく。 マタリキが教えてくれるのは、一年の節目は、何かを手に入れた瞬間ではなく、ふと立ち止まって空を見上げた瞬間に訪れる、ということかもしれない。 今年の冬、夜明け前に少しだけ早く起きて、北東の低い空を探してみる。日本からは、季節も、星の見え方も違う。それでも、見上げるという行為は同じだ。その静かな時間の中に、新しい一年の始まりが、たしかにある。 TOP PHOTO BY @danielchaferBOTTOM PHOTO BY @sivanheyns
自然の中へ。好きを羅针盤に進む。
“DIVE TO BLUE” — Passion as CompassTrue Pathfinder YouTuberのゆきゆきさん(@yuki_ariyasu)といえば、彼を知っている方も多いと思います。車・バイク・釣り・アクアリウム・キャンプ・DIY——いくつもの「好き」を横断し、日常からフィールドまでを動画で発信するクリエイターです。 ゆきゆきさんのFELDON SHELTERの旅は、2020年11月から始まりました。そして私たちFELDON SHELTER JAPANは、その旅に ルーフテントの提供 というかたちでサポートしてきました。 ✔️ 自分軸の選び方。 ゆきゆきさんのギアはSNSでの「映え」を優先するのではなく、触れた時の手触りや、使い込んだ先にある納得感が揃っている。彼にとっての「自分軸」とは、他人の評価ではなく、**自分の経験が「YES」と言えるかどうか。その厳しい視線は、当然FELDON SHELTERにも向けられていました。使い続けていただいた中で、私たちが受け取ったのは、販売時の単なるスペックへの感想ではありませんでした。「5年使っても揺るがないフレームの剛性」や「何度開閉しても滑らかなジッパー、タフな生地」そうした旅の現場で積み上がった信頼のフィードバックをいただくことができました。そしてそれは無駄のない設営の手つきを見ることではっきりと分かりました。流行りやカタログスペックの数値に惑わされるのではなく、「自分のフィールドで、自分の手がどう感じるか」。彼には常にその明確な基準があります。こだわりがあるゆきゆきさんの言葉だからこそ、そのレビューは私たちにとって本当に大きな「答え合わせ」のように感じられたのです。 彼のギアたちが、夜の時間の輪郭を静かに揃えていく。 ✔️ 休息ではなく調律。自然が創作の精度を上げる ゆきゆきさんにとって、FELDON SHELTERで自然と過ごす時間は、ただ身体を休めるためだけのものではなく、創作に向かう内側のコンディションを整える時間なのだと思います。 焚き火を見て、風の音を聞いて、光の移ろいに身を預ける。そうやって自然と一緒に過ごすことで、思考のノイズが静まり、ものを見る解像度が上がっていく。 休息ではなく調律。自然が創作の精度を上げる。今回同じ時間を過ごして、その言葉がしっくりくる場面が何度もありました。 ✔️ 旅の続き 車、バイク、釣り、アクアリウム、キャンプ、DIY。暮らしの中の興味が、そのまま外へつながっていき、好きなもの同士が混ざって、結果として「その人の旅」になっていく。その自然さが、ゆきゆきさんの魅力だと感じています。...
自然の中へ。好きを羅针盤に進む。
“DIVE TO BLUE” — Passion as CompassTrue Pathfinder YouTuberのゆきゆきさん(@yuki_ariyasu)といえば、彼を知っている方も多いと思います。車・バイク・釣り・アクアリウム・キャンプ・DIY——いくつもの「好き」を横断し、日常からフィールドまでを動画で発信するクリエイターです。 ゆきゆきさんのFELDON SHELTERの旅は、2020年11月から始まりました。そして私たちFELDON SHELTER JAPANは、その旅に ルーフテントの提供 というかたちでサポートしてきました。 ✔️ 自分軸の選び方。 ゆきゆきさんのギアはSNSでの「映え」を優先するのではなく、触れた時の手触りや、使い込んだ先にある納得感が揃っている。彼にとっての「自分軸」とは、他人の評価ではなく、**自分の経験が「YES」と言えるかどうか。その厳しい視線は、当然FELDON SHELTERにも向けられていました。使い続けていただいた中で、私たちが受け取ったのは、販売時の単なるスペックへの感想ではありませんでした。「5年使っても揺るがないフレームの剛性」や「何度開閉しても滑らかなジッパー、タフな生地」そうした旅の現場で積み上がった信頼のフィードバックをいただくことができました。そしてそれは無駄のない設営の手つきを見ることではっきりと分かりました。流行りやカタログスペックの数値に惑わされるのではなく、「自分のフィールドで、自分の手がどう感じるか」。彼には常にその明確な基準があります。こだわりがあるゆきゆきさんの言葉だからこそ、そのレビューは私たちにとって本当に大きな「答え合わせ」のように感じられたのです。 彼のギアたちが、夜の時間の輪郭を静かに揃えていく。 ✔️ 休息ではなく調律。自然が創作の精度を上げる ゆきゆきさんにとって、FELDON SHELTERで自然と過ごす時間は、ただ身体を休めるためだけのものではなく、創作に向かう内側のコンディションを整える時間なのだと思います。 焚き火を見て、風の音を聞いて、光の移ろいに身を預ける。そうやって自然と一緒に過ごすことで、思考のノイズが静まり、ものを見る解像度が上がっていく。 休息ではなく調律。自然が創作の精度を上げる。今回同じ時間を過ごして、その言葉がしっくりくる場面が何度もありました。 ✔️ 旅の続き 車、バイク、釣り、アクアリウム、キャンプ、DIY。暮らしの中の興味が、そのまま外へつながっていき、好きなもの同士が混ざって、結果として「その人の旅」になっていく。その自然さが、ゆきゆきさんの魅力だと感じています。...
物語は、旅から始まる。
映像作家 Ussiy Films は、まさにその価値観を体現する存在です。 彼は長年、旅と映像を往復するように生きながら、「旅そのものを作品にする」スタイルを築いてきました。 撮影のために旅をするのではなく、旅の中にある瞬間そのものを映像として切り取る。 「どこにいるか」ではなく、「その場にいること」が作品になる──そんな空気感をまとったクリエイター。 Ussiy Filmsとは以前から交流があり、これまでは撮影時の一時的なサポートとして、FELDON SHELTERのデモカーが作品に登場することもありました。しかし今回は、彼自身が愛車を手に入れたことをきっかけに、撮影だけでなく、今後のクリエイティブな活動そのものをサポートする形へと変わりました。 私たち FELDON SHELTER JAPAN は、彼の活動に共感し、Crow’s Nestルーフテントを“動ける制作拠点”として提供しました。 旅のパートナーは、FJクルーザー。ルーフトップにはCrow’s Nest、サイドにはREGRESSのタープ。風景と作業がつながる旅が、そこから始まりました。 🏕️ 旅と仕事がひとつになるスタイル 彼の映像制作は、撮影・編集・移動・休息のすべてが、旅の流れの中に組み込まれています。 福島県内の湖畔や林道、高原などを拠点に、朝は準備、日中は撮影、合間に編集、夜はルーフで静かに過ごす。 Crow’s NestルーフテントとREGRESSカーサイドタープが、「働く」「休む」「作る」「動く」を無理なく切り替える空間として機能します。 🎥 Ussiy Filmsが体現する“旅する映像制作” Sony FX3+FE 16-35mm...
物語は、旅から始まる。
映像作家 Ussiy Films は、まさにその価値観を体現する存在です。 彼は長年、旅と映像を往復するように生きながら、「旅そのものを作品にする」スタイルを築いてきました。 撮影のために旅をするのではなく、旅の中にある瞬間そのものを映像として切り取る。 「どこにいるか」ではなく、「その場にいること」が作品になる──そんな空気感をまとったクリエイター。 Ussiy Filmsとは以前から交流があり、これまでは撮影時の一時的なサポートとして、FELDON SHELTERのデモカーが作品に登場することもありました。しかし今回は、彼自身が愛車を手に入れたことをきっかけに、撮影だけでなく、今後のクリエイティブな活動そのものをサポートする形へと変わりました。 私たち FELDON SHELTER JAPAN は、彼の活動に共感し、Crow’s Nestルーフテントを“動ける制作拠点”として提供しました。 旅のパートナーは、FJクルーザー。ルーフトップにはCrow’s Nest、サイドにはREGRESSのタープ。風景と作業がつながる旅が、そこから始まりました。 🏕️ 旅と仕事がひとつになるスタイル 彼の映像制作は、撮影・編集・移動・休息のすべてが、旅の流れの中に組み込まれています。 福島県内の湖畔や林道、高原などを拠点に、朝は準備、日中は撮影、合間に編集、夜はルーフで静かに過ごす。 Crow’s NestルーフテントとREGRESSカーサイドタープが、「働く」「休む」「作る」「動く」を無理なく切り替える空間として機能します。 🎥 Ussiy Filmsが体現する“旅する映像制作” Sony FX3+FE 16-35mm...
🔸アウトドア料理を本気で楽しみたいすべての人へ
“キャンプ飯”の最新バイブル──小雀陣二『アウトドア料理大全』 🔰 はじめに:この一冊には、確かな理由がある アウトドア料理を語るなら、この一冊を外しては語れない。すべての人に贈る、“キャンプ飯”の最新バイブル。 前回の記事でもご紹介していますが火と道具、旅のすべてを凝縮した一冊──それが『アウトドア料理大全』です。この本は単なるレシピ集ではなく、火と道具に触れてきた人。世界を旅してきた人。その体験が、言葉と料理に昇華されています 🧑🍳小雀陣二さんという存在──アウトドアの“道標” 前回の記事でもご紹介していますがFELDON SHELTER JAPANのスペシャルアドバイザーとしても活躍している小雀さんは、アウトドア業界のご意見板として多くのブランドを支えてきた重鎮です。 ギアの発案・プロデュース、ツアー企画、フィールドでの実践など、日本のアウトドア文化の背景に長く関わってきた存在──それが彼の重厚な信頼を裏付けています。 🔥焚き火、炭火、バーナー──“火種とシーン”で構成された料理本 本書は、**“どんな火を使うか”“どんな環境で使うか”“どの道具を使うか”**をセットで紹介する構成です。 焚き火料理 炭火料理 バーナー料理 火を使わない料理 アクティビティ中の軽量料理 この構成により、「今の火と環境で、どう作るか?」という判断が現場でもしやすく、火との付き合い方そのものを学べる実用設計です。 🛠道具の選び方に、“理由”がある 本書では調理手順だけでなく、道具の選び方と使い方、その理由まで丁寧に解説されています。 焚き火台の選定ポイント 五徳の高さや安定の影響 バーナーの火力調整と応用 実際に使いながら得た知識が言葉になっており、**ギアの目線を持つ私たちにとっても“現場で試された知識”**と感じられる部分です。 📘本そのものも“フィールド仕様” この本は、B5判・256ページ・オールカラーの丁寧な作り。大きく見やすい写真、読みやすい構成に加え、キャンプやアウトドアを前提とした耐久カバーでギアの一部のように使える仕様です。 まさに「持ち出すために作られた料理本」—テントや焚き火グッズと一緒に並ぶ自然さがあります。 🌲自然の中でしか身につかない知恵 本書にある知見はすべて、自然環境下で実践され、試され、磨かれてきたものです。 火力の変化で生じる調理特性...
🔸アウトドア料理を本気で楽しみたいすべての人へ
“キャンプ飯”の最新バイブル──小雀陣二『アウトドア料理大全』 🔰 はじめに:この一冊には、確かな理由がある アウトドア料理を語るなら、この一冊を外しては語れない。すべての人に贈る、“キャンプ飯”の最新バイブル。 前回の記事でもご紹介していますが火と道具、旅のすべてを凝縮した一冊──それが『アウトドア料理大全』です。この本は単なるレシピ集ではなく、火と道具に触れてきた人。世界を旅してきた人。その体験が、言葉と料理に昇華されています 🧑🍳小雀陣二さんという存在──アウトドアの“道標” 前回の記事でもご紹介していますがFELDON SHELTER JAPANのスペシャルアドバイザーとしても活躍している小雀さんは、アウトドア業界のご意見板として多くのブランドを支えてきた重鎮です。 ギアの発案・プロデュース、ツアー企画、フィールドでの実践など、日本のアウトドア文化の背景に長く関わってきた存在──それが彼の重厚な信頼を裏付けています。 🔥焚き火、炭火、バーナー──“火種とシーン”で構成された料理本 本書は、**“どんな火を使うか”“どんな環境で使うか”“どの道具を使うか”**をセットで紹介する構成です。 焚き火料理 炭火料理 バーナー料理 火を使わない料理 アクティビティ中の軽量料理 この構成により、「今の火と環境で、どう作るか?」という判断が現場でもしやすく、火との付き合い方そのものを学べる実用設計です。 🛠道具の選び方に、“理由”がある 本書では調理手順だけでなく、道具の選び方と使い方、その理由まで丁寧に解説されています。 焚き火台の選定ポイント 五徳の高さや安定の影響 バーナーの火力調整と応用 実際に使いながら得た知識が言葉になっており、**ギアの目線を持つ私たちにとっても“現場で試された知識”**と感じられる部分です。 📘本そのものも“フィールド仕様” この本は、B5判・256ページ・オールカラーの丁寧な作り。大きく見やすい写真、読みやすい構成に加え、キャンプやアウトドアを前提とした耐久カバーでギアの一部のように使える仕様です。 まさに「持ち出すために作られた料理本」—テントや焚き火グッズと一緒に並ぶ自然さがあります。 🌲自然の中でしか身につかない知恵 本書にある知見はすべて、自然環境下で実践され、試され、磨かれてきたものです。 火力の変化で生じる調理特性...
𝗙𝗘𝗟𝗗𝗢𝗡 𝗙𝗔𝗠𝗜𝗟𝗬 𝗠𝗘𝗘𝗧 𝗨𝗣 𝟮𝟬𝟮𝟯 𝘃𝗼𝗹 𝟮
ファミリーの皆さんこんにちは👋「𝗙𝗘𝗟𝗗𝗢𝗡 𝗙𝗔𝗠𝗜𝗟𝗬 𝗠𝗘𝗘𝗧 𝗨𝗣 𝟮𝟬𝟮𝟯 𝘃𝗼𝗹 𝟮」今年も五光牧場オートキャンプ場にて開催いたします!FELDON SHELTERルーフトップテントをお使いのお客様なら誰でも参加できます参加者全員にオリジナルステッカーをプレゼント🔥🔥※FELDON FAMILY MEET UP 2023 vol 2限定の非売品となります八ケ岳の大自然と、満点の星空広がる五光牧場オートキャンプ場。私たちのお気に入りの場所でFELDON FAMILYの皆さんでゆったりとした時間を過ごしましょう🏕開催日:2023年10月14日(土)-15日(日)開催場所:五光牧場オートキャンプ場参加費:キャンプ場利用料金のみ※直接キャンプ場にて受付を済ませてからご入場をお願いいたします。ご参加いただける方はインスタ@feldonshelterjapan 又はinfo@feldonshelter.co.jp に参加人数をDMしてください👍FELDON FAMILYの皆さんにお会いできるのを楽しみにしております!
𝗙𝗘𝗟𝗗𝗢𝗡 𝗙𝗔𝗠𝗜𝗟𝗬 𝗠𝗘𝗘𝗧 𝗨𝗣 𝟮𝟬𝟮𝟯 𝘃𝗼𝗹 𝟮
ファミリーの皆さんこんにちは👋「𝗙𝗘𝗟𝗗𝗢𝗡 𝗙𝗔𝗠𝗜𝗟𝗬 𝗠𝗘𝗘𝗧 𝗨𝗣 𝟮𝟬𝟮𝟯 𝘃𝗼𝗹 𝟮」今年も五光牧場オートキャンプ場にて開催いたします!FELDON SHELTERルーフトップテントをお使いのお客様なら誰でも参加できます参加者全員にオリジナルステッカーをプレゼント🔥🔥※FELDON FAMILY MEET UP 2023 vol 2限定の非売品となります八ケ岳の大自然と、満点の星空広がる五光牧場オートキャンプ場。私たちのお気に入りの場所でFELDON FAMILYの皆さんでゆったりとした時間を過ごしましょう🏕開催日:2023年10月14日(土)-15日(日)開催場所:五光牧場オートキャンプ場参加費:キャンプ場利用料金のみ※直接キャンプ場にて受付を済ませてからご入場をお願いいたします。ご参加いただける方はインスタ@feldonshelterjapan 又はinfo@feldonshelter.co.jp に参加人数をDMしてください👍FELDON FAMILYの皆さんにお会いできるのを楽しみにしております!
LEXUS OUTDOOR CONCEPT × FELDON SHELTER
TOKYO OUTDOOR SHOW2023にてLEXUSが目指すアウトドアコンセプトOVERTRAIL PROJECTのギアとしてLEXUS様とコラボさせていただきました。FELDON SHELTER製品の高品質、デザインが認められ、レクサスRXのアウトドアコンセプトカーへ搭載されることとなりました。RXコンセプトカーの洗練されたボディライン、専用カラー「レゴリス」ルーフテント「ホークネスト」がアウトドアシーンに新たなる息吹を吹き込みます (今回搭載されているルーフラックはコンセプトカーオリジナルのため販売はされておりません) /レクサスRXアウトドアコンセプトカーに載っているテントFELDON SHELTER ホークネスト ロープロ 今年こちらのデモカーが日本を駆け巡ります。 近くで展示された際はぜひご覧くださいませ。 LEXUSならではアウトドアを目指すOVERTRAIL PROJECTの詳細はこちらhttps://lexus.jp/magazine/20230120/1532/car_interview.html 【TOKYO OUTDOOR SHOW2023 】展示期間:1/13〜 1/15場所:幕張メッセ 【#大阪オートメッセ2023 】展示期間:2/10~2/12 場所:インテックス大阪 5号館【EV:LIFE FUTAKOTAMAGAWA】展示期間:3/18〜3/19本日最終日 RZは「中央広場」、RXは「ガレリア」にて展示中。 RX450h+も会場内にて試乗体験できます。場所:二子玉川ライズ 車両:RZ(プロトタイプ)、RX OUTDOOR CONCEPT 試乗車両:RX450h+ ⇒https://carsmeet.jp/evlife2023/https://carsmeet.jp/2023/03/11/284148/ 【レクサスギャラリーMIDLAND SQUARE】展示期間:3/28~4/19「RX...
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